低空飛行net

名古屋駅西と高畑で活動するひきこもり・メンタル系自助グループ
低空飛行netのブログです

カテゴリ:お知らせ > 低空歩行

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4月になりました。2日にだらだら花見会があったので報告を。
5月は連休のどこか(5日あたり)に 低空飛行第2@高畑 を行いますので、また気軽にどうぞ。


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当日は晴れてくれて良かったです。
すごい勢いで花が散っていたので花見の時期的にもぎりぎりだったかもしれない。

例年と違い、今回は 彩樹丸の内 の人たちが奥の御深井池ほとりに陣取ってくれていました。
水面に落ちた花びらが流れる様子を「花筏」というらしいと教えてもらう。


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重い荷物を彩樹丸の内の人たちに預けて、金シャチ横丁(宗春ゾーン)を見に行きました。

3月29日にオープンしたばかりだからか、平日だというのにかなりの混雑です。
つけ麺やイタリアンバル、SNS映えしそうな金箔ソフトクリーム(980円)の店が入っています。


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宗春ゾーンを通過して、堀に沿って義直ゾーンのある正門方向に向かって歩く。
名古屋城内を通過せずに金シャチ横丁だけ行き来する事はあまり推奨されていないのかもしれない。


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正門の前にある義直ゾーンに。
今風の店が多い宗春ゾーンと比べて、こちらは味噌煮込みやひつまぶし、味噌田楽など
伝統的な店が多いエリアとなっているようです。( 矢場とん が伝統的かはわからない)


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地酒の店に入って見ていると、カウンターの人に「有料試飲どうですか?」と声をかけられたので
せっかくなので金シャチ横丁オリジナル商品「太鯱判シリーズ」というのを飲んでみました。

ナゴヤクラウドという名古屋市内の四酒蔵(東龍、金虎、鷹の夢、神の井)に因んだ
龍、虎、鷹、神という純米吟醸のうち2種と、純米酒1種が飲めました。


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店に入るつもりはなかったのに道草をしてしまい、荷物を預かってもらったまま
あまり待たせては申し訳ないので、足早に名古屋城内を通過します。
心なしか名古屋城が小さく、ビニールっぽく見える。


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本物の名古屋城はちらっとしか見えませんでした。

織田信長の生誕地とされる那古野城跡を通り、東門を出て名城公園に戻ります。
(近年では稲沢市と愛西市にまたがる 勝幡城 で生まれたという説の方が 有力なようです )


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名城公園に戻ってやっとだらだら花見会を開始しました。
花びらが雪のように降って飲み物に入るのが最初は風流と思いましたが、徐々に鬱陶しく……。


少しだけ顔を出してくれた方、遠方からはるばる来てくれた方もいて、共に桜を楽しみました。

楽しい話題だったはずが、なぜか肝硬変とか亜鉛不足とか薬の副作用の話になっていったり、
カウンセリングやケースワーカーの話などもあったのが低空飛行らしかった気がします。


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待ち合わせに使ったオランダ風車。

個人的に、仕事の方では昨年からの問題を改善に向けて話し合ったり(あまり期待はしてない)、
病院も担当カウンセラーが代わったりで色々と過渡期のストレスも溜まっていますが、それは
のどごしストロングで流し込みつつ、今年も皆とのんびり桜を眺められて良かったです。

ゴミもちゃんと手分けして持ち帰ってくれたので、片付けもスムーズにできました。


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終了後はまたまた一部希望者で、評判が良いらしいとおすすめされた店に。
煮干しラーメンを注文して魚粉ザラザラなのを想像していましたが、さっぱり淡麗系でした。
最近できた店ってどこもレベル高いですね。店内もお洒落だし。

またそのうち定例会の帰りにでも、行きたい人がいれば店に立ち寄るのも良いですね。


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4月は2日(月)だらだら花見会を行います。
 低空飛行第2@高畑 は1回お休みですので、16日(月)の定例会か5月にまたお越しください。


事前に何人来るのか把握しないのが低空飛行流なので、当日ふらっと顔を出してもらえれば。
毎年連絡なしで自力で探し当てて来る人もいますが、それで来られるならそれもありです。
(見つからなかったら連絡してください)

重量的に飲食物をあまり持って行けないので、基本は各自持ち寄りでお願いします。
桜が残っていてもいなくても、ちょっとした思い出になると良いですね。


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28日にジンギス会(ジンギスカンを食べる会)を開催したのでその報告を。

先週のブログで「一緒に行きたい方は連絡ください」と書きつつも、
飛び入り参加者はいないだろうと高をくくっていましたが、申し込みがあり6名で行く事に。


事前にネット予約を申し込んだのですが、前日に「5人以上の席が予約できませんでした」と
通知があって、駄目元で系列店にも予約申し込みしたものの、席が取れているかは不確定。

人を集めておいて店に入れなかったら申し訳ない……と気が気でないまま、
開店時間まで池下周辺をウロウロしました。


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普段は降りない池下エリアにせっかく来たので、ついでに蝮ケ池八幡宮に寄ってみる。
飲食店が立ち並ぶ曲がり道を歩いて、石段を登ると都会の中に森のようなスポットが。


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奥にあったのは空襲の時に欠けた社号標だろうか?

現在池下駅がある場所には、大正時代まで蝮ヶ池という池があったそうで
そこが埋め立てられて、池の下だった所だから池下という地名になったのだとか。


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この日は最高気温が25度にもなり、あちこちで桜が満開でした。
ぶらぶらと今池の方まで歩いて途中の店などを見る。


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駄目元で申し込んだ店に行ってみて、何とか無事に予約が確定できました。
こういう手続きは苦手なんですが、もし店に入れなかったら
既に肉モードになっている参加者の視線に耐えられそうになかったので胸を撫で下ろす。


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ジンギスカンの店は初めてでしたが、癖もなく美味しかったです。
「いなきび」ご飯を「きびなご」ご飯と言い間違えたり( キビナゴは魚だった )、
プレモルを飲んだり、お茶漬けは食べれなくてかき氷を頼んだり、プレモルを飲んだり。

3時間もあればゆっくり食べられると思いましたが、実際は90分くらいで満腹になってしまう。
20歳頃ならもっといけただろうけど……と時の流れを感じてしまいました。

でも何人かで肉を焼いて食べるというのはやはり一人の食事とは違った良さがあります。
今週は新しいカウンセラーとの顔合わせもあり疲れましたが、またいつか行きましょう。


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春らしい陽気の日が続いて、花見の前に桜が散ってしまわないか心配になります。
来週19日(月)は3月の定例会がありますので、ぶらりと立ち寄ってみてください。


今回はちょっと前(先月末)に千種区や守山区など北東の方に行ってみた時の日記です。
天気が良く、風もない散歩日和でした。


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まず千種区の 鍋屋上野浄水場 を見ました。(外から)

レンガ造りの旧第一ポンプ所は100年前の大正時代に造られ、
名古屋市の 都市景観重要建築物等 に指定されています。
第一ポンプ所以外は普通に近代的な建物でした。


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近くの歩道橋を渡った辺りに水道弁が展示されていました。
そこから南に伸びる天満緑道では、Y字管やら水道管がオブジェになっていて面白い。


昨年秋から一時は増やしていた薬も、父親が入院して落ち着いてからは元の量に戻せました。
あの頃は毎日毎日、夜中や明け方に「痛い痛い!」「死ぬ!死ぬ!」と叫ばれてさすがに参った。
入院した後も蓄積したストレスのせいか帯状疱疹になるし……。


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始めは砂田橋駅近くのポンプ所を見てからゆとりーとラインに乗ろうと思っていたのですが、
思ったよりも駅から離れてしまったので、ついでに 上野天満宮 に寄っていく事にしました。

ここは名古屋三天神の一つだそうで、絵馬を見ると合格を祈願する受験生のものばかりです。
お構いなしに厄除けを祈願。厄を落としてすまんな。


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何か 既視感のある 、天神みくじがびっしり並べられた灯篭や撫で牛が。
猫とか鳩が大暴れして落ちてしまったら縁起悪そう。


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砂田橋駅まで戻って、ゆとりーとラインに乗ります。
下から見るとモノレールっぽいけど、バス専用の高架道路といえばいいのだろうか?


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こんな感じのホームで待っていると電車じゃなくバスが来ます。
初めて利用したので、乗車の際に切符を取った方がいいのか、何か間違えないか緊張しました。
乗った感想は普通のバスだった。


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守山で降りると隣に生涯学習センターが、その裏には陸上自衛隊の守山駐屯地があります。

門にしゃちほこ、生の戦車にも金シャチのペイントがあって「ああ、名古屋だからか」と
普通に納得しましたが、よくよく考えてみたら何か毒されたセンスかもしれん。


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守山駐屯地の前を東西に走っているのが瀬戸街道のようです。

元々は尾張徳川家の初代、 徳川義直 が瀬戸方面まで鷹狩りに行くのに通った道らしい。
矢田駅辺りから、ほぼ名鉄瀬戸線に沿って 昨年行った尾張瀬戸駅の方 まで続いています。


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瀬戸街道を西に歩くと守山図書館があります。
昭和38年に守山区が名古屋市に併合されるまで守山市役所があった場所のようです。


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街道沿いは特に栄えているという風でもなく、昭和っぽい街並みでした。


老いや死を身近に意識しているとやはりストレスになるのかなと思う。
誰も自分が老いて死ぬ事を一時的に忘却する事で健全に生きていけるのかもしれない。

生活が大きく変化する事が苦手なので、この先の事を考えると依然として不安はありますが、
思い悩んでも仕方がない事で「今この時」を占有してしまうのはメンタルに良くない。
瞑想やらマインドフルネスやらも、未来を悩んだり過去を悔やんだりという状態から
「今この時」にフォーカスを戻すための技術であり、散歩というのも目の前の景色を(以下略)


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ただの道だったり、よくある神社だったり、よくわからない案内板やオブジェだったり、
以前なら何もないと処理していたような所も、知識や見方の変化で面白さを発見できたりする。
無知の罪を赦し給え。


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瀬戸街道を西に進んで、坂の上にある白山神社に行ってみました。
坂というか100mくらいの大きさの古墳の上にあるようです。
 南区でも古墳の上の神社があった けど、やっぱり祀りたくなるのだろうか。


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古墳の西側の階段を下りて少し歩くと、アパートの横に守山城址の案内板が。
周囲に城址らしきものは全然見当たりませんが、
案内板の後ろに見える宝勝寺の裏山みたいな所に石碑だけあるようです。


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寺を出て、矢田川沿いに瀬戸街道に戻ります。名鉄瀬戸線とナゴヤドームが見える。

バスに乗ろうと思いましたが、まだ10分以上来ないようなのでじゃあ歩こうと橋を渡ります。
そんな感じで歩いていくといつの間にか遠くまで行ける。


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矢田駅の前を通る瀬戸街道は、道路の真ん中だけ坂道になって
名鉄瀬戸線の下をくぐって南の方に曲がります。文字で書くと??なので地図を見てもらいたい。


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日も暮れてきたし、スマホの電池もなくなったのでバスで千種駅まで戻りました。
この辺りに 喫茶モノコト~空き地~ があるはず……と思ったものの電池残量1%になり諦める。
帰ってから地図を見たらやはりこの公園の隣りでした。


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3月になりました。明日は14時から 低空飛行第2@高畑 を開いています。気軽にどうぞ。
気温も18度まで上がるらしく、春らしい陽気の1日になりそうです。



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2月の定例会よりも前なので結構前の事ですが、 豊国神社 を散歩した時の写真です。
昨年末に父親が入院してから気軽に家を空けられるようになり、2月はあちこち歩けました。
(1月は正月明けから帯状疱疹でほとんど出られなかったので、その反動もあって)


神社には豊公誕生の地の石碑が、隣りの 常泉寺 には太閤産湯の井戸やお手植えの柊があります。
中村公園駅は毎週利用しているので珍しくも何ともないですが、神社に来るのは4年ぶりくらい。


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加藤清正の出生地らしい 妙行寺 も近くにあります。

中村公園も知らない間に「秀吉清正公園」という愛称になって立て札もあったり、
公園に隣接する中村図書館2階には秀吉清正記念館があったりと2人セットの聖地です。


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公園内には大正天皇お手植えの松や、昨年できたばかりの初代中村勘三郎の像もあります。
このすぐ後ろには名古屋競輪場があるので、それっぽいおっちゃんも休憩しにくるようです。


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祭神が豊臣秀吉なので、本殿には教科書で見たような絵が祀られています。
秀吉さんは 多指症 で右手の指が6本あったらしいので神っぽさはある。


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公園内には「日吉丸となかまたち」の像、ひょうたん池などがあり、結構見所は多いです。
駅と大鳥居からの参道が一駅分に近いくらい距離があるので、ふらりと立ち寄るには遠いですが、
自然も多いので散歩目的で行くには最適かもしれません。(競輪好きのおっちゃんたちと歩こう)


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これは昨日 彩樹丸の内 の帰りに食べた、あん肝と辛味噌の麺です。辛いけど美味でした。
地下鉄駅から遠くてなかなか行けなかった店ですが、バスを使えばいいのか。
丸の内周辺から名城線、桜通線、市バスを駆使すれば新しい寄り道ルートも開拓できそうです。


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今週末3月4日(日)には3月の 低空飛行第2@高畑 があります。
都合と調子が良い方はお気軽にご参加ください。


いつも通り、だらだらとやっている予定です。
10日にある スピーカーズビューロー の話もしたい。
4月は第1週に花見があるので、低空飛行第2の方は1回休みにするか、関係なく開催するか、
そんな事も参加者同士で話し合えればと思います。



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23日(金)に今池に行ってきたので、今回はその報告もしておきます。
直前までは Imago (イマ―ゴ) に行く予定でしたが、一緒に行く予定だった方が
お知り合いに不幸があり急遽来られなくなってしまったので、今回は見送る事に。


 昨年は今池の東の方を歩いた ので、主に西の方をぶらぶらしました。
写真は 高牟神社 という、1000年以上前の 延喜式神名帳 にも載っている由緒ある神社です。
元は尾張物部氏の武器庫だったのだとか。


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昔この辺りは清泉が湧き出ていたそうで、元古井の地名になったらしい。
神社の前にミカワ屋というサザエさんに出てきそうな名前の店がありましたが、
商品に値札が付いていなかったので飲食店に卸すのがメインの店だったのかもしれない。


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参加者にマンション1階の駐車場にあるワインの店を教えてもらって行ってみました。

鍵が閉まっていたのをわざわざ店主を呼んで開けてもらい、「フランスまで仕入れに行っている」
「チーズはこまめに水を吹きかけて育てるもの、味が全然違う」というような薀蓄などを聞いて
何も買わずに店を出るのが申し訳ない空気でしたが、何も買わずに出ました。


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町の片隅でごめんなさい地蔵というのを見つける。
ごめんなさいばかりの人生ですまんな。


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ウェルビー通りなんてあったとは知りませんでした。
台湾ラーメンで有名な味仙本店があるのも今池です。


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最近は日も長くなり、18時近くでも明るい。
とりあえず昨年も行った立ち飲み店に行く事に。


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開店前から既に5~6人並んでいました。
つまみは牛肉と豆腐の煮付けとニンニクたまり漬けを注文。(どちらも100円)


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ラフロイグPXカスクという珍しい酒があったので頼んでみましたが、これは素晴らしかった。

PXというのはペドロ・ヒメネスという葡萄を使った極甘口のシェリー酒の事で、
バーボン樽、クォーターカスク(1/4の小さい樽)、PXシェリー酒樽という3つの樽を使って
熟成させているため、複雑な味わいになるらしい。(すごい早口で解説してるイメージ)


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先月開催された ウイスキーラバーズ名古屋 というイベントで240本限定で販売されたという
コミュニケーションボトルもあったので注文。これも素晴らしい。
買うと1本15000円するイベント限定の酒を500円で味わえるのだからありがたい。


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他の人が頼んだ田光という日本酒と、自分も頼んだ仙禽という純米大吟醸。
スモーキーなウイスキーの後に飲むと、より甘酸っぱく感じて美味しさが引き立ちます。

色々と酒の名前を出されても、関心ない人には三国志の武将の名前みたいなものかもしれない。


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最後は凍結したタリスカーで〆ました。
これだけの種類を飲んで全部で1900円。素晴らしい店です。


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ずっと立ちっぱなしだったので、座ってゆっくりできる店にも行く事に。

今池名物らしい「とりまる」という鶏半分を丸ごと唐揚げにしたものを注文すると
店員さんが豪快に料理バサミでざくざく切ってくれます。


そういえば昔、ひきこもり状態から出てきて知り合った人たちと初めて飲み屋に行った時、
「ああ、こんな風に人と店で飲んでるなんて何か普通の人みたいだ」
と感じた事を覚えています。(その時に店でかかっていた音楽まで印象に残っている)

数年後に低空飛行netを始めて、いつだったかどこかに行った後で
「自分が何人かでああいう所に行けるとは思ってなくて、普通の人になったみたいだった」
というような感想を貰って、(以前の自分と全く同じような事を感じた人がいるんだ)と
妙に感動した事を思い出しました。
そういうのも素晴らしい。


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切り分けられた鶏まるはすぐに食べてしまいました。
あと何か焼いたけどあまり覚えていない。


そのうち焼肉にも行きたいとか、事業所の事とか、色々と話し込んで
気付けば22時を過ぎていたので店を出る。

何とか日付が変わる前に無事帰れたので良い思い出になりました。
あと10分遅かったらまた終バスに間にあわず、
深夜に暗い夜道を1時間以上とぼとぼ歩いて帰るという苦い思い出になる所でした。

また今度どこかに行きましょう。


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